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創業以来、とことん木にこだわっています

1962年(昭和37年)に材木屋としてスタートした三好屋建設は、創業以来、とことん木にこだわり、そこに暮らす家族や、木の温もりがあふれる「骨太の家」をつくり続けてきました。

さらに近年では、時代の流れから多様化する顧客ニーズなどもとらえて、 信州の地域風土に適した構造・デザイン性にもいっそう注力。機能性にすぐれた「呼吸する家」「進化した在来工法」として人気の「通気断熱WB工法」も積極的に取り入れ、 ワンランク上の快適な居住空間を提案しています。

会社概要

会社名

三好屋建設株式会社

代表者名

小林 永(ひさし)

連絡先

〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂8805
電話0265-82-2832 FAX.0265-82-2932
Eメール miyosin@cek.ne.jp

創業

1962年(昭和37年)

資本金

1000万円

従業員数

7名

業務内容

木造在来建築業、製材業

取扱内容

WB工法特約店

沿 革

1962年

駒ヶ根市に三好屋木材株式会社(代表 小林 治郎)として創業

1989年

三好屋建設株式会社に社名変更

2003年

WB工法特約店として契約

2005年

代表取締役 小林 永 就任

理 念

「生涯受け継がれる家をお客様に…」

 お客様のご希望される家の形やライフスタイルもそれぞれ、また、立地条件もそれぞれ、ひとつとして完全に同じものはありません。 だから、そこに設計する家の間取り・形・デザインも一つとして同じものではないと私どもは考えます。
 当社では、お客様ごとに異なる家づくりへの思いを基軸にして、一つひとつ形にする事を大切にしています。末永く住まえるしっかりした家を造り続ける事はもとより、伝統的な日本建築の美しさ・技巧を尊重しつつ、時代と共に移り変わる様々な住宅トレンドや、デザインの最先端を鋭く読み捉えて、オリジナルの発想力でご提案します。
 そして、地元の職人と共に造り込まれた家は、お客様にとって心から「ホッとできる家」になって欲しい。その思いを抱き続けて仕事をしています。
…いつまでも、ずっと…心からホッとできる家だから、日々の暮らしを愉しく、 くつろげる家となり、そこに暮らす皆様が健康で快適な暮らしをすることが出来て、人も自然に集まり世代が移り変わっても住み継がれる家になります。

 創業以来取り組んできた、「生涯受け継がれる家」を造り続けると共に、「ホッとする住空間」を通じて、更なる幸せな暮らしを愉しんで頂けることを三好屋建設の使命であると考えます。

 駒ヶ根市を拠点として、南信州伊那谷の暮らしに溶け込みながらも、美しいデザインがひときわ目を引き、印象に残る家づくりを目指します。



三好屋建設外観
小林社長

□ 設計士 / 小林 永 

小林専務

□ 施工管理 / 小林 敬吾

製材所

□ 工場長 / 宮澤敏明
製材所が稼働しています

営業設計高坂

営業・設計 / 高坂 紀元